カテゴリー「愛国クラブ・戦後反省・彼ら一派」の189件の記事

2017年10月27日 (金)

2017年10月27日金、AbebaTV、Larkya峠

 平成29年10月27日金
 今日も快晴です。秋の天気は不順のはずなのに4日連続の快晴は快適で有り難いです。
 気力がなかったのですが老化のせいと思っていました。どうですか、この頃野菜を多くしていることと関係があるかもしれません。
 明日の稲架下ろし、脱穀に向けて準備です。
 
 今、飯山一郎さんのてげてげに紹介されていた「徹の部屋」を見ています。
 AbebaTVというTV番組があったのを知りました。面白い。
 安倍首相良い方です。
 今、有本香氏の小池批判を聞いています。全うです。小池氏の本当のひどさが分かります。
 安倍首相を支持します。
 朝日、毎日、相当にひどいです。

 今日は一日、納屋の片づけをしました。
 夕方、軽トラックでゴミ捨てに行きました。
 39号線愛別のナナカマドの
 夕日にさらに赤く

 快晴の夜、半月と星が綺麗でした。
 Larkya峠に
 北斗七星が立つ
 40年前のDudh Kholaの谷を思い出します。

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2017年10月18日 (水)

2017年10月18日水、衆院選挙月、憲法改選し自国は出来るだけ自国で守ろう

 自分のマインドコントロール状況を振り返ってみます。
 大学に入って、ノンポリ体育会系でした。学部に入って、親しい友人の影響とか、三派系の理窟が分からなかったりで、M系でした。東京の方ではM系の評判がひどく悪かった。いい人が多いんだけどなあと思っていました。修士に入って、M系の学部改革などに参加していました。これも三派系から評判が悪く、お前さんは騙されているんだ等と言われました。さて、大学を離れて10年、20年、振り返ってみると、どうも確かに騙されていたなあと思うことの方が多くなりました。

 朝日新聞の慰安婦問題、南京虐殺問題の根拠無しの日本批判、反省して変わるかと思ったら、開き直っています。
 日本の主要マスメディアが、左翼系であることの確信が強くなりました。左翼系というか、中国派というか、自民党下ろしというか、安倍首相下ろしというか。
 江崎道郎「コミンテルンの謀略と日本の敗戦」、PHP新書、2017を読んでいます。どうも左翼はこの流れらしいと感じています。

 中曽根首相、小泉首相など、長期政権は米国の、ジャパンハンドラーズとかネオコンとかその手先としてのCIAに支配された政権らしいです。
 ここまで立ち入って論じているのは、飯山一郎さんですか
 アメリカの主要メディア(メイン・ストリーム・メディア)が反トランプで、でっち上げ、大嘘ついてトランプ批判をするやり方が、日本でも主要メディアの安倍首相批判のやり方と似ています。

 また感覚的に、立憲民主党、いかにもいかがわしい。あの民進党が立憲?民主?感覚的にそぐわないです。いったんは希望の党への合流を同意したのでしょう。同意した責任はどうするのですか、枝野さん?
 自分の権利のみ主張する労働組合の感じがあり、主体性、自分の考えを持っていない感じがします。
 「民主」の言葉には、自主自立、自己責任が大前提と思います。
 平和憲法擁護を主張するには、自己責任による自衛が必須でしょう。
 左翼(共産・立憲民主)には、自分の国を自分で守る責任感がなく人任せ。他国任せ。 平和憲法にはそういう無責任さがあって、嫌いです。
 今月は選挙の月。意地でも毎日投稿します。

 今朝はまだら雪が積もっていました。
 午後からみぞれです。
 初雪はまだらでなくて、うすくしっかり積もって欲しいです。
 今週中に、タイヤを交換しなければなりません。

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2017年10月17日 (火)

2017年10月17日火、憲法改正選挙。自主自立国として武力自立を。

 今日は午後の雨に雪が混じっていました。
 明日の天気予報では平地でも雪とのことです。
 敢えて申せば、初雪が楽しみです。

 振り返る歳になって、自分をマインドコントロールされ続けたお目出度き方というようになっています。
 つくづく思うのは平和憲法です。
 こんなに国際的な現実感覚のない憲法はありません。
 国を守るのに外国兵の命に頼るなんて誇り(プライド)もなにもない憲法です。早急に改正すべきです。だれから、何からマインドコントロールされた平和憲法でしょうか。
 マッカーサーです。GHQです。
 迎合したマスメディアです。
 多分、共産党・社会党もでしょう。

 今回の選挙は、憲法改正民族派(自民安倍晋三、麻生太郎)と、憲法改正ネオコン米国派(自民石破、希望小池)、平和憲法擁護(立憲民主・共産)の3グループの選挙です。
 私は、憲法改正民族派です。
 憲法改正ネオコン派は、米国による日本むしり取り派です。ある程度むしられなければなりません。武力による自立ができない日本ですから。憲法改正しても原則として日米同盟を維持せねばなりません。
 平和憲法擁護派については、困ったもんだとしか言うしかありません。ついこの間までの私の姿ですから。

 希望派も含めて、立憲民主、共産の方々、共通しているのが、あまりにおめでたすぎることです。
 オスプレイは確かに危険なのでしょう。でも、日本を守るためには仕方が無いのだと思います。軍隊は常に命がけで危険です。命がけでないと国は守れません。

 国民の一人として、この10月選挙は、憲法改正、北朝鮮・中国との武力対決選挙だと思います。平和憲法を改正し、武力的に自主自立国家になるべきです。

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2017年10月14日 (土)

2017年10月14日、快晴、真っ白の大雪山、憲法改正

10月14日快晴
大雪山が真っ白です。
写真を載せたいのですが載せ方が分かりません。

近くの山々の黄葉がより黄色が綺麗で、紅葉は例年より鮮やかに見えます。
夏の気温の低さではないかと思うのですが、どうなんでしょうか。

 さて、ついこの間まで反米、護憲左翼だった私が、なぜ、反中、親米(日米安保維持)、になったのか。
 平和憲法は、日本に軍隊を作らせないためのものだと理解するようになったことです。
 米国が日本を支配しやすいように軍隊を作らせないようにした。
 だとすれば、平和憲法擁護者は、米国の支配隷属派ということになります。
 民進党、今の立憲民主党も、共産党も実は米国支配隷属派だと考えるようになりました。
 だから民族派の安倍首相は結構、危険な状況にあります。
 危険とは、テロ、暗殺の可能性です。橋本龍太郎首相とか中川昭一氏の不思議な亡くなり方は、暗殺ではなかろうかと思っています。安倍首相も危ないという方もいらっしゃいます。
 以前、早くになくなった首相方も怪しさを感じる方がいらっしゃいます。
 命がけです。
 平和憲法改正をいうことはそういう危険性があるのです。
 希望の党の小池氏が憲法改正を言ってますが、ネオコン(ジャパンハンドラーズ)の手先になるということで、改正を言っていいのでしょう。
 安倍首相は民族派ですから、ネオコンに好まれていません。米国は民主党がネオコン派でしょう。共和党のトランプ大統領は阿倍首相の民族派に許すところがあるのだと思います。
 ネオコン派の小池さんは嫌いです。
 安倍首相、気をつけて下さい。

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2017年10月 2日 (月)

2017年10月2日、どうマインドコントロールされるのか

 選挙というのは、国民がどうマインドコントロールされているかが分かるものだと思っています。
 戦後一貫して、GHQ(米国)が日本人をマインドコントロールしてきました。手先として吉田学校があったのでしょう。その伝統がネオコンでしょう。民族派の首相、あるいは要人はネオコン派の手先に殺された、というように感じています。
 岸信介は吉田学校の流れと思っていたのですが、もしかすると民族派だったかもしれないと最近思い始めています。中曽根、小泉など長期政権を担ったのはほぼネオコン(米国手先派)と感じています。
 安倍首相は珍しく、民族派の首相だと思います。

 この当たり、飯山一郎のブログ「テゲテゲ」の影響を受けています。「テゲテゲ」から引用しますと

2017/10/01(日)2 日本ネオコンのボス・竹中平蔵の暗躍、によれば
ネオコン朝日新聞の暴露で、10月の衆院選挙が…
【(竹中,小池ら)ネオコン 対 民族独立派(安倍,麻生ら)】
こういう↑非常に分かりやすい構図になってきた
(引用ここまで)

 私だけでなく、国民一人一人が自分が誰にどのようにマインドコントロールされているかを注意深く考えなければならないと思います。
 マインドコントロールされているのも悪いことでもない、ということにしましょうか。
 主要メディア(メイン・ストリーム・メディア)はネオコンの支配下にあると思います。
 共同通信などの調査結果もあまり信用しないようにしてませんし、メイン・ストリーム・メディア(朝日、毎日、共同通信)などもあまり信用していません。

 反米護憲左翼はGHQ時代からの国民の意識と、実はコミンテルン系勢力によるマインドコントロールされた姿だったらしい、と74歳になって考えるようになっています。

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2017年9月30日 (土)

2017年9月30日、旭岳初雪、GHQとコミンテルンの流れ

9月30日、2017年9月も終わり。
曇り予報だったのにしっかりと雨が降ります。
北大雪は1500mあたりまで雪が下りてきています。
28日には黒岳石室初雪が、ロープウェイホームページに出ていました。
冬ですねえ。

 さて、10月の衆議院選挙、国民のマインドコントロールの度合いが測られます。
 新聞テレビの主要マスメディアの偏向にほとんど気が付いていない国民。
 オピニオンリーダー達がマインドコントロール下にありますこと、絶望というか、アホというか、その一人が私なのですから、「絶望の私」に生きよ、です。
 日本も私もどのマインドコントロール下にあるか検討し、より深く知らねばなりません。
 そのことによって、戦争に至る道を知ることが出来、すなわち、平和を守ることになると思います

 戦後、まずGHQに見事に支配されました。
 War Guilt Information Program、GHQ焚書、日本教育制度、極東裁判。
 これらを通して、太平洋戦争の責任を日本に埋め込まれました。
 平和憲法擁護も埋め込まれました。
 米国のジャパンハンドラーズの支配がGHQの後継者と思います。
 飯山一郎さんによると小池さんをネオコン戦争屋だというのです。当たらずとも遠からずでしょう。

 今月になって読んだ、江崎道朗、「コミンテルンの謀略と日本の敗戦」PHP新書、2017 によってGHQ支配の中に、コミンテルンの影響があるらしいことを感じ始めています。護憲左翼思想には、コミンテルンの影響もあるのではないでしょうか。

 安倍首相が好きなのは、歴代首相と違って、ネオコンの手先ではないのが好きです。
 愛国党だと思うのです。

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2017年9月28日 (木)

2017年9月28日、衆議院解散。安倍自民党党首を支持します。

 今、衆議院が解散されました。
 国民が問われますね。
 
 民進党は終わっていると思っていましたが、終わり方が凄いですね。異常に見えます。
 小池さんも早めに終わりそうに思い、民進党に寄りつかれては終わりと思えますのに、インターネットニュースは小池さんが侮りがたいとのこと。

 安倍晋三首相はよくやっていると思います。
 なぜ評判が悪いのか。でっち上げマスメディアのせいだと思います。モリカケ報道はでっち上げとは言いませんが、それに近いおとしめ報道に見えます。安倍晋三さんの国際情勢認識と外交はベストと思います。

 小池百合子さんの動きが分かりません。都民を馬鹿にしています。というか都議会選挙の投票行動を見ると都民のアホさが分かります。
 衆議院選挙で自民党が負けるようですと、国民がアホだと思います。やっぱり日本は終わっているということなのでしょうか。

 マスメディアの嘘を国民が見分けられるかどうか?
 郵政選挙で日本の財産を売り渡した小泉首相を覚えているかどうか。
 やはり国民全体のマインドコントロール状況は変わらないのか。
 と、私自身のアホさを知ることで終わるのか。ま、そういうことでしょう。

 野党が政権を握ったときの、凄まじい破壊。でくの坊が要職についたときのひどさ。
防衛極秘資料が外部に流れ、中国にもたらされたことを覚えていますか。凄まじい売国だったと思います。
 小池さんはそれほどでもないかもしれない。が集まる連中がひどそうです。勝てばいいのではないです。
 かっての民主党の流れをくむ民進党が入っている希望の党を信用しません。

 最近の内外の荒れ方が常軌を逸しています。
 北朝鮮も、米国も、民進党も、マスメディア(メイン・ストリーム・メディア)も。
恐ろしいです。
 くどいようですが、安倍晋三と自民党を支持します。

 自分がどうマインドコントロールされているか、を自分に問い続けることは今、非常に大切と思います。

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2017年9月25日 (月)

2017年9月25日衆議院解散総選挙に向けて

 10月の総選挙の大義がないと言われるが、憲法改正をすべきであり、それを国民に問うべきです。
 ただ、憲法改正を国民は嫌がっているように思います。

 強く申せば、平和憲法には、国民の無知、怠慢、卑怯、被マインドコントロールがあります。(ただ、10年、20年前まで、私は護憲左翼でした。私も、無知、怠慢、卑怯、被マインドコントロール下にありました。)

 湾岸戦争で、莫大な戦費を出しながら、卑怯者扱いされたときも、まだ平和憲法擁護でした。それはそうでした。平和憲法の名の下に、お金だけ出して、日本人の命(自衛隊の命)はださす、卑怯と思われたのです。
 それはそうです。同盟国として戦争に協力して、金は出すが、兵士の命は出さないというのですから。同盟国は怒り、卑怯ものと蔑まれます。
 もっともだと思います。
 日米安保のもと、アメリカの兵の命を失わせて、日本の平和を守るなんて、そんな卑怯を許せません。
 太平洋戦争で亡くなった方々が、どんなに嘆くでしょう。

 今の国際情勢下で日米安保は必須です。
 お金も兵士(自衛隊)の命も出さねばなりません。
 
 憲法改正を行い、戦の自由を得なければなりません。
 それなしに、自由自立独立はありません。
 それなしに、太平洋戦争で亡くなった方の御霊はうかばれません。

 Jアラートが鳴ったというのに、未だに平和憲法ですか。
 平和憲法で核とミサイルを止められますか。

 トランプ大統領ではないですが、拉致問題では戦争の覚悟をしなければなりません。
 日本国は、日本国民は、奪われた国民、拉致被害者、の命を守ろうとしていません。

 北朝鮮の核・ミサイルのまえに、日本国民と政府は、憲法を改正し、北朝鮮に対して、拉致被害者を帰せ、さもなくば戦争だ、と言うべきなのです。

 10月の総選挙は、憲法改正と、拉致被害者奪還戦争の選挙と成すべきです。

 朝日、毎日、東京新聞は、未だに平和憲法擁護新聞です。
 安倍首相批判新聞です。全くもって賛成しかねる新聞です。
 
 私は安倍晋三首相を支持します。

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2017年9月19日 (火)

2017年9月19日、被マインドコントロール状態、平和憲法、コミンテルン

 自分の被マインドコントロール状態を振り返ってみるのも面白いです。
 まず、学生時代に正しかろうと思って動いていたことが、ある左翼系の手先踊りをしていたらしいことを、それも遅れること十数年経ってから、気がつき始めました。最近の理解によると、コミンテルンの流れであるように思います。
 つぎは、平和憲法がマッカーサー支配の一貫のものだったようです。平和憲法絶対擁護と思っていたのに、なぜ変わったのか。平和憲法というか戦争放棄の方がむしろおかしいのではないか。他の多くの国の人が、苦笑いしてそれは可笑しいよというでしょう。こんなお目出度い考え困ったもんだと言うでしょう。
 このブログに平和憲法、変、可笑しい、反対。平和憲法改正すべし、というのにはある程度気がとがめました。
 平和憲法を残して、自衛隊を軍として認めると安倍首相が言っているようですが、「戦争放棄」はきれいになくすべきです。国の自主独立のために、です。自分の国は自分で守れ、です。
 中国・北朝鮮は憲法改正大反対でしょう。野党も大反対でしょう。そしてマスメディアも大反対でしょう。似てますね。

 8月には、藤井厳喜氏の「ワールド・フォーキャスト」で憲法改正論に拍車がかかりました。
 9月になって、江崎道朗、「コミンテルンの謀略と日本の敗戦」PHP新書、2017を読んで、コミンテルンのことを考え始めました。全くコミンテルンの勉強をしていないのですが、日本の左翼に与えた影響が大きそうです。

当ブログ、「2017年9月6日、ハル・ノートとコミンテルン」
 アメリカも1995年、戦前から戦中にかけて在米のソ連のスパイとソ連本国との秘密通
信を傍受し、それを解読した「ヴェノナ文書」を公開した。その結果、戦前、日本を経済的に追い詰めたアメリカのルーズヴェルト民主党政権内部に、ソ連のスパイ、工作員たちが多数潜り込み、アメリカの対外政策に大きな影響を与えていたことがわかった。
 また、日本に対し経済制裁を主張し、対米開戦のきっかけとなった「ハル・ノート」の原案を作成したのも、ソ連に北方領土などを明け渡すことを決定した「ヤルタ会談」に大きく関与したのも、みな、ルーズヴェルト民主党政権内部にいた、コミンテルンの「工作員」だったのだ。

 敗戦後の教育制度、日教組、マスメディアへのコミンテルンの影響はどうだったのでしょうか。

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2017年9月12日 (火)

2017年9月12日私の平和憲法改正論

 最近のわたし自身がいわゆる過度に右翼化しているようなので、昔の友人達と話してみるのですが、私の反平和憲法には一様に反対されます。
  やはり平和憲法に有効性があると感じていらっしゃるようです。

 平和憲法は、GHQのマッカーサーによって作られた憲法だと思います。
 日本のように強い軍隊を持った国に、戦争させてはいけないというのが平和憲法の趣旨だと思います。どこの国に戦争をいたしませんという国がありますか。

 よくスイスがモデルのように言われます。スイスは国民皆兵の国ではありませんか。スイスは戦争をしませんと言う国ではなく、全国民軍人で戦争をいたしますという国でしょう。平和憲法などという戦争放棄の国ではありません。
 
 平和憲法擁護には、見事なマインドコントロールされた姿があります。
 戦争の自由の放棄は、戦後のGHQによる情報統制、WGIP、東京裁判にによって、マスメディアと国民をマインドコントロール下においたのです。
 GHQだけでなく、左翼勢力が、教育とマスメディアを通してマインドコントロールに荷担しました。
 わたし自身が、学生時代から10年ほど前まで、反米平和憲法擁護でした。

 なぜこの歳になって、反平和憲法論者になったのか。10年以上かかりました。
1.平和憲法は自主独立の自由を奪うものである、と思うようになった。
2.平和が維持できているのは、米国に保護されているからです。米兵の命に守られているからです。よその国の兵隊の命に守らせる、なんて卑怯者と言われても仕方がないです。米兵の母親に「息子は日本のために死んだ」と言わせたくないのです。
 突き詰めるとこの二つに尽きるようです。

 平和憲法によって平和が守られるなんて判断力は異常です。あまりに国際的な現実感覚がありません。といういか、島国にいると育たないのです。

 古稀軍隊に入れるように体を鍛えねばならないと思うのですが。

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