カテゴリー「国際情勢の勉強」の76件の記事

2019年1月20日 (日)

2019年1月20日(日曜日)中国・韓国・北朝鮮問題、生活改善

2019年1月20日(日曜日)中国・韓国・北朝鮮問題

 年始めにあげた今年の課題を、月2回は評価しようと思います。
 評価ランク付けは、A=目標通り、B=ちょっと足りない、C=足りない、とします。
 ①運動=Aランク、②ピアノ=Aランク、③料理=Cランク、②片付け=Cランクです。
ブログ書きも評価対象にします。これは、時間も取ってまめに書いています。A+ランクと言えます。

 社会問題については、常に関心があります。
 1月後半記事として、対朝鮮問題を書きます。

 韓国は以前言ったことと違うことを言える国です。火器管制レーダー照射問題を見ても明らかです。レーダー照射したといったり、していないと言ったりします。コロコロ変わっています。認識を変えました。

 
筑波大学の古田博司氏は、韓国について、「近代国家しての基本条件、すなわち①約束を守る、②分業、③法治、④人権」が満たされていないといい、「非韓3原則、助けず、教えず、関わらず」とまで対応方針を言っています。

 厳しすぎるともみえますが、これでいいと思います。まともに対応できないです。
 文大統領は日本を敵視し、北朝鮮と一体になって、日本に対応してくるでしょう。勿論、前の大統領の時から竹島は韓国のものと言っています。
 日本を敵視する国に対しても、「平和憲法を守れ」というのでしょうか。全く分かりません。そういうのって「大雪の冬のお花畑」といっていますが、あり得ないことです。命に関わることです。
 日本を侵略しようとする国があるという現実を理解すべきです。
 ですから、憲法改正、軍備増強は、喫緊の課題です。なにを寝ぼけているか!です。

 寝ぼけと言えば、わがキリギリスも相当のものです。
 朝に運動、この2日、3kmに延ばして早歩き28分10秒です。
 食事内容はシンプルですが自家製クルミパン、自家焙煎コーヒー、野菜(カボチャ、ブロッコリー、ニンジン)が定番、豆、キノコ、ナス、ニラ等買っていますが、調理時間がないです。朝食に少し時間がかかりすぎています。
 一つ、運動、食事、ピアノの切り替わり時間を意識すること。
 一つ、ブログ書きの時間にも時間がかかりすぎています。さて、どうしたものか。
 もう一つ、今、伊藤美誠選手の決勝を見ています。面白いスポーツにも目がないです。
 どうします。年寄るにつれ、面白いことがどんどん増えています。どれをどう削る?

 取りあえずの結論。
①ブログ書き、短く、30分以内。
②ポテト視聴、30分以内。
③朝食、1時間以内を目指す。

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2018年12月25日 (火)

2018年12月25日火曜日、朝高田さんが除雪して下さる。ヴェノナ文書再引用

2018年12月25日火曜日、朝7時半高田さんが除雪して下さいましした。

 昨夜、寝るのが12時過ぎになり惰眠をむさぼっていた、朝7時半、高田さんが除雪に来て下さいました。エンジン音に気がついて、着替えをして出ると、すでに姿は見えず、次の除雪に移動していらっしゃいました。
 ありがとうございました。

 2018年12月15日土曜日のこのブログ記事で、「ヴェノナ文書」について少し紹介しました。
(以下同記事再引用)
 藤井厳喜の期間限定情報、「ヴェノナ文書でバレた349人のスパイ」によりますと、ルーズベルト大統領の側近には多数のソ連コミンテルンのスパイがいて、大統領を操っていたといいます。
 「ヴェノナ」中西輝政訳の内容説明に次のように書かれています。
「ヴェノナ」とは、1943年にアメリカが始めたソ連の暗号傍受・解読作戦の名称である。
本書は「ヴェノナ」解読文書の元となった通信文から、ソ連のスパイ活動の全貌を暴く画期的な一冊。第二次世界大戦時の同盟国ソ連が百人単位の規模でアメリカにスパイを送り込み、外交、軍事、産業上の機密情報をことごとく盗み出していた。
当時のルーズベルト政権は、完全にソ連の工作の影響を受けていた。そしてアメリカの軍事機密がソ連に筒抜けだった事実は、日本にとって何を意味するか。
ソ連はアメリカの原爆プロジェクト「マンハッタン計画」を事前に把握しつつ、1945年8月6日の広島への原爆投下を見届け、同月8日に対日宣戦布告を行ったということである。
(引用ここまで)

 いかにおめでたく、無知な日本人であることか。無知な私であることか。
 滅びの道を行く日本であることか。

  このヴェノナ文書は古本しかなく、30,000円もしていまして手が出ません。
藤井厳喜氏のインターネット本、「日本再興戦略」の「コミンテルン謀略編」は、すこぶるつきのおもしろさです。根っこから私の外交の思考様式が変わる感じです。もともと変わりやすい自分です。
 平たく言えば完全に右翼化しています。左翼思想は一切受け付けなくなりました。
 中国も受けつけなくなりました。金儲けのためとはいえ、中国と付き合うのは、安倍首相、やめるべきと思います。

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2018年12月17日 (月)

2018年12月17日月曜日、藤井厳喜氏の「日本再興戦略」ー新しい日本を再定義するー

2018年12月17日月曜日、

今朝は暖かくて、気温は0℃を少し下回っています。
シャクナゲの葉はこの気温ですと普通のふくらみです。
-5℃ですと葉は細くなって、-10℃だと針のようになります。

 気温のせいではなく、オンコ(イチイ・一位)の木が少しずつ枯れてきています。居間のすぐ南のオンコも、築山の一番大きなオンコも、少しずつ枯れが進んでいます。北側300mの所に国道39号線が走っていますし、南側には紋別高規格自動車道があり、大型車がドンドン走っています。排気ガスで木々が弱るのでしょう。オンコは山の木で、公害には弱い感じがします。
 
江崎道朗 コミンテルンの謀略と日本の敗戦 PHP新書、2017
1年前に買ってあった本書、面白いです。
また、藤井厳喜氏の「日本再興戦略、コミンテルンの謀略」も面白いです。

江崎道朗、藤井厳喜、西 敏夫といった方々のインターネット本を買って読んでいます。
凄く面白いです。

ナイーブという言葉があります。「考えが甘い」「だまされやすい」という意味だそうです。自分に似合う言葉のようです。
ナイーブなキリギリスが勉強しているインターネット本で最近購入したものを少し紹介します。

ダイレクト出版から、藤井厳喜氏の「日本再興戦略」ー新しい日本を再定義するー 「歴史修正」論「コミンテルンの謀略」編です。
その中の最初の講義は、江崎道朗氏で、01:「百年冷戦史観」日本の新聞が絶対に言わない“日米大戦の新たな視点”
江崎氏によると、日米戦争に関わる近現代史において、大きく四つの問題があるといて次の4つをあげていらっしゃいます。

 大東亜戦争を支持した           日本の責任
  アジア諸民族                       <日本政府及び軍部の中にコミンテルン
                        ・中国共産党のスパイがいた

 欧米諸国の責任                     ソ連・コミンテルン及び
 <FDRの背後にコミンテ        中国の責任
   ルンのスパイ

 小生の全く知らなかった事実と見方です。面白いです。
 読み進めたいと思います。

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2018年12月15日 (土)

2018年12月15日土曜日、ウサギの足跡、リオ・ブラヴォー、ラグビー、ヴェノナ文書

2018年12月15日土曜日、ウサギの足跡、リオ・ブラヴォー、ラグビー、ヴェノナ文書

 今朝ウサギの足跡がありました。
 訪ねてくる動物に、キツネ、狸のほか、ウサギも入りました。

 昨夜、リオ・ブラヴォーを見てしまいました。おかげで寝るのが11時半になってしまいました。
 ジョンウェイン主演   ディーン・マーチン、リッキーネルソン等懐かしい俳優が出ていました。
 懐かしく、西部劇の典型でした。
 ちょっと、落語に似ています。パターンが決まっていて、楽しめる物語です。

 久し振りに面白いラグビーを見ました。神戸製鋼とサントリーです。好きですね。スポーツの中で一番好きです。
 小生からだが小さくて、とてもラグビー向きではないのですが、登山のトレーニングでほんの少しやったことがあって、おもしろさを感じました。見るのは大好きです。
 神戸製鋼、良いですねえ。
 新日鉄釜石も良かったです。いま、どうなっているのか。
 サントリーも決勝まで上がってくるのだから強いはずです。しかし、親会社が酒屋というのはどうも強さが感じられません、損をしています。

 藤井厳喜の期間限定情報、「ヴェノナ文書でバレた349人のスパイ」によりますと、ルーズベルト大統領の側近には多数のソ連コミンテルンのスパイがいて、大統領を操っていたといいます。びっくりです。
 アマゾンで「ヴェノナ」中西輝政訳という本の内容説明に次のように書かれています。

「ヴェノナ」とは、1943年にアメリカが始めたソ連の暗号傍受・解読作戦の名称である。
本書は「ヴェノナ」解読文書の元となった通信文から、ソ連のスパイ活動の全貌を暴く画期的な一冊。
いち早くその重要性を指摘した中西輝政氏らが本邦初翻訳を試みたものである。
東西冷戦後、原著者らの努力で「ヴェノナ作戦」の成果が公表され、世界中の歴史家に衝撃を与えた。
第二次世界大戦時の同盟国ソ連が百人単位の規模でアメリカにスパイを送り込み、外交、軍事、産業上の機密情報をことごとく盗み出していたことが分かったからである。
当時のルーズベルト政権は、完全にソ連の工作の影響を受けていた。
そしてアメリカの軍事機密がソ連に筒抜けだった事実は、日本にとって何を意味するか。
ソ連はアメリカの原爆プロジェクト「マンハッタン計画」を事前に把握しつつ、1945年8月6日の広島への原爆投下を見届け、同月8日に対日宣戦布告を行ったということである。

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2018年12月13日 (木)

2018年12月13日木曜日、クリスマスコンサート、Stardust、日本の防衛問題

2018年12月13日木曜日、クリスマスコンサート、Stardust、日本の防衛問題

 12月23日のクリスマスコンサートまで後10日。
 レッスンは後1回。
 必死で練習に励んでいます。でも今日は100分しか練習できませんでした。
 明日からは最低2時間、新しい練習プログラムを入れて、2.5時間も試みたいと思います。

 今回、第13回クリスマスコンサート今回は準備十分とはいえませんが、努力は増えています。
 今回連弾でジャズ曲に取り組みます。お師匠様が曲を選んで下さったのです。
 素敵な曲です。
 
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
 「スターダスト」(Stardust)は、ホーギー・カーマイケルが1927年に発表したジャズのスタンダード・ナンバーである。
とあります。
 1930年には、「我が心のジョージア」も作曲しています。
 オタマジャクシの動き方が難しいです。

 テレビでは、「いずもの空母化」、「専守防衛」、「日本が越えてはならない一線を越える」という言葉がでています。
 中国の南シナ海問題、尖閣問題の前で、北朝鮮問題の前で、日本の「平和憲法」がいかに馬鹿馬鹿しい憲法がよく分かります。その状況の中で平和憲法を守れという左翼、民間団体の国際現実認識があまりに低すぎると思っています。
  ただ、アメリカにむしり取られ、借金漬けにならないように。
 この問題、これからもくり返し議論しましょう。

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2018年1月28日 (日)

2018年1月28日、日本の平和憲法は冬の大雪山のお花畑

北野幸伯(きたのよしのり)「中国に勝つ日本の大戦略-流現実主義が日本を救う-」、育鵬社、2017.12 を読んでいます。
氏の無料メルマガ「RPEロシア政治経済ジャーナル」は非常に面白く、国際状況がよく分かります。

  日本の平和憲法は、冬の大雪山のお花畑みたいなもので、冬なのにお花畑を夢見て凍え死ぬようなものです。冬山登山の場合、遭難して凍死することがあるかもしれませんが、平和憲法は冬であることを知らないで、無知で、滅びるようなものです。
 平和憲法がマッカーサーによって作られたものでしょう。マッカーサー憲法の語はフーバー研究所の西鋭夫氏の言葉です。

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2018年1月12日 (金)

2018年1月12日飯柴智亮「金の切れ目」続き。憲法改正、軍備を充実を

 1月8日に、飯柴智亮(いいしばともあき)「金の切れ目で日本から本当に米軍がいなくなる」、講談社2016 を紹介しました。
 「おわりに」で次のように言っています。

 自衛隊というか、日本国民、国家に対して言いたいんですが、
「お前ら腑抜けと腰抜けを70年やっていて情けなくねえのか!ここらでいい加減シャキッとしろ!お前らの国、お前ら自身の未来をもっと真剣に考えろ!そしててめえらの国土と安全はてめえら自身で守ってみろ!とね」(p.171)

 その通りだと私は思います。
 平和憲法は、至急廃止すべきです。
 憲法を改正し、日本の独立を果たし、本当に自衛できる軍隊を持ちます。
 今の自衛隊は、米国、米国の第7艦隊を守るものです。独立した日本の軍隊となります。
 米国は日本にとってもっとも友好にして重要な国です。
  米中はこの動きに反対するでしょう。
 十分に注意すべきは米中同盟が作られないようにすることです。キッシンジャーは日中同盟派ですが、ヒラリーもそうでしょう。太平洋戦争前の孤立化は絶対避けねばなりません。
 チベットがどうなったかをくり返し思い出す事が必要です。

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2018年1月 8日 (月)

2018年1月8日「流し」一手間10秒、飯柴智亮「金の切れ目で日本から本当に米軍がいなくなる」

1月8日(月)
 生活面で、部屋を綺麗にする試みは、くり返し失敗しました。でも、また懲りずに試みます。まず「流し」を綺麗にする事、といっても「一手間(ひとてま)、10秒か20秒やることから始めて見ます。

 飯柴智亮(いいしばともあき)「金の切れ目で日本から本当に米軍がいなくなる」、講談社2016.この著者は、藤井厳喜氏「ワールドフォーキャスト」の対談で知ったのですが元アメリカ陸軍大尉で米国籍を取得しています。帯に「ビジネスとしての在日米軍をめぐる驚愕のシミュレーション」とあります。
 大雪のお花畑に冬が来たの現実です。
 中国は、尖閣は勿論、沖縄は言うに及ばず、九州、四国もとる戦略で、実際チベットをそうやって取ってきたというのです。
 習近平がその方向だと分かります。わが野党はどういえばいいのでしょう。いやはやなんともはや、です。平和憲法と島国根性、敗戦を合わせたものというべきでしょうか。化石です。少し前までの私の姿です。
 日本は終わったと言っていましたのは、10年か20年ほど前でしたか。
 安倍首相になって、生き残れるかもしれません。
 そのまえに国民が、国際情勢を理解し、情報戦、経済戦、政治戦がすこし分かり、憲法が改正され、米国と防衛協力が確かになると生き延びるかもしれません。そのためには膨大な予算を確保しなければならない、ようです。

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2017年12月26日 (火)

2017年12月26日、藤井厳喜「ワールドフォーキャスト」より

 呆けキリギリスです。
 僅かながらも回復の兆しを感じると申し上げておきます、が運動が足りません。わかっているのですがしていません。僅かながらでも今日からトレーニングします。

 藤井厳喜氏の「ワールド・フォーキャスト」を購読しているのですが、月2回配信されていまして、今朝、最新号が届きました。

 今日の内容は、
・トランプ大統領とエルサレム移動問題 
・2019年以降のエネルギー問題
・チャイナの一帯一路プロジェクトは失敗か?
・Q&A
・ 特番:2017年10大ニュースの振り返り
 特番の内容項目は
① Fake News、米国メイン・ストリーム・メディアの崩壊
②Fake News、日本のメイン・ストリーム・メディアの崩壊
③米中対決
④金正雄暗殺
⑤IS壊滅
⑥自民選挙大勝
⑦米ロ関係好転
⑧日米経済好調
⑨北朝鮮漂流船
⑩欧州沈滞
2018年大予測は
・憲法改正
・核武装論
・実体経済に基づく好況
・増税延期
・朝鮮戦争、難しいだろう。大規模戦闘はないだろう?軍事危機は起こるかも?米が攻める?瞬時に終わる?難民危機の可能性あり、等

 見応え、聞き応えがあります。
 10年近く、新聞は取っていません。古新聞がないのは困りますので、取っているお家から頂いています。
 インターネットニュースは読んでいます。本も、主として中古本を買って読んでいます。

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2017年10月16日 (月)

2017年10月16日、ピアノレッスン、朝鮮半島有事に備えるべし

 今日はピアノのレッスンの日で、旭川に出かけました。黄葉は今が一番きれいで、39号線の銀杏並木は緑から黄へと美しく輝いていました。
 ナナカマドも葉は赤く、実はさらに赤く、冬のナナカマドの赤い実と雪の白を見るのが楽しみです。ななかまどは余り強くない木らしくて、アカシアのようには広がってゆかないどころか、枯れている木が多いです。
 ピアノの先生に、1日2時間も練習しているのに進歩しませんと、言い訳ぼやきをしましたら、(たった1週間2時間練習したくらいで、良く言うよ)、常に壁はあることと、いろいろ進歩しているところがありますと誉めて下さいました。頑張る元気を頂きました。

 今日の産経ニュースに、「自公3分の2超へ 立憲民主、野党第一党も 希望、公示前下回る可能性 」と出ていて、ほっとしました。自民公明が半数を割ることはなさそうです。
 それよりも朝鮮半島の危険が深まりつつあるように思います。
 最悪の事態を想定すること、とくに戦争に関してそうだと思います。私は山登りの経験から言っていますが、戦争はさらに最悪を研究しなければなりません。
 本当に野党はアホだと思うことは、最悪の事態を考えないことです。現在の国際情勢の中で、いまだに平和憲法擁護を言うなんてこと、信じられないほどおかしいです。知的な勉強のみで大人になると観念のみの人間になって、現状が見えず、生活感がなくなります。民主党政権時代の政府がどれほどアホだったか。まったく信じられない。
 実は、まさかと思っていた朝鮮半島、着実に戦争に向かっているように感じています。
 なのに平和憲法擁護を未だに言うか。でも投票する方がいらっしゃることも現実です。
 すでに、中国、北朝鮮とは情報戦争まっただ中です。
 そのことに国民は意識していない。情報戦争の軍備を全く整えていない。
 朝日・毎日は中国に味方をするばかり、としか思えません。

 国民の多くが未だにアホなのです。太平洋戦争前よりも。それ(アホの自分)を自覚するわたし自身が、自分を嘆くのです。
 自己教育、家庭教育から始めることが大切です。
 そうです、このブログ投稿は自己教育のためなのです。

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