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2018年11月11日 (日)

2018年11月11日日曜日 小雨、58年前銭函峠下りで雪の下の石で尾てい骨を

2018年11月11日日曜日 小雨、58年前銭函峠下りで雪の下の石で尾てい骨を打った日。

 今年の平地の初雪が非常に遅いです。
 旭川気象台はまだ初雪を報じていません。
 小氷河期入りを信奉してますこのキリギリス、雪の遅さに少々困っています。

 今朝は8時半から、愛山3区の水道タンクの掃除でした。例年、11月と6月(去年は6月11日)に行います。3区の水瓶です。落ち葉が溜まっていました。1時間20分で終了。今年は上のタンクは掃除に行きませんでした。上に行かないですんで楽でした。

 さて、ピアノのことですが、「優雅に」弾くことをレッスンで頂きましたが、優雅に弾くイメージは自分に現実的ではない言葉と思っていました。
 でも、もし、わずかでも可能なら、「優雅」に近寄ってみたいような気もします。
 テレビで「フランスのエレガンス」と言う言葉に出会いました。
 あわよくば、わずかでもフランスのエレガンスに近づきたいです。

 花束に香り、かっこいいですね。
 夏前に買った深紅バラ2本、あまり香りがありません。香りのあるバラを来シーズンに買うつもりです。
 深紅にこだわっていましたが、香りに惹かれ始めています。色より香りでいってみますか。

 林檎の木2本、どちらも沢山実をつけています。実は小さいですが香りも甘みもあります。
 今日は水道の貯水タンク掃除と雨であまり動けませんでした。
 
 11月11日はいろいろ記念日が多い日だそうです。
 小生にとっても札幌に来て最初の雪シーズン11月10日に友人とヘルヴェチアヒュッテに泊まり、帰りの銭函峠から十万坪に下るコースで、スキーがまだ下手で、しゃがんで滑り、少ない雪の下の石に尾てい骨を打って少々痛い思いをしました。それが11月11日でした。

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2018年11月 9日 (金)

2018年11月9日金曜日,あまりにお目出度すぎる日本人

2018年11月9日金曜日,あまりにお目出度すぎる日本人

山には雪の量が増えているのを窓から見ています。
11月10日土曜日黒岳スキー場オープンとなっています。
膝がまだ心許ないので、スキーはもっと先にします。

小生、右翼化がますます進んでいます。
中国の軍事力がますます増大しています。
尖閣諸島はすでに中国のものです。
沖縄も、知事は中国派です。
北海道のニセコの水資源一帯もすでに中国所有です。
釧路方面もそうとう中国人の所有となっています。
早急に、中国人による日本の土地所有を禁止せねばなりません。
自分の国は自分で守らねばなりません。
くり返し申します。

平和憲法で国が守れますか?馬鹿馬鹿しい。
だまされやすいのは、インテリたち。頭だけの人はだまされやすい。

日清、日露時代の日本にかえるべし。

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2018年11月 7日 (水)

2018年11月7日水曜日、暖かい11月

2018年11月6日火曜日

7時、深い朝霧に
草々は焦げ茶に沈んでいます。

 午後、小雨。
 11月の雨も悪くないです。枯れ草もくすんできています。通常この時期、雪のはずですが、どういう訳か今年は暖かです。
 欧米は寒波に襲われて、小氷河期の様相だったはずですが、日本の場合、温暖化論がまだ通用するようです。

2018年11月7日水
曜日

昼前、病院。検査、問題なし。

午後、ピアノレッスン、意識としては成長を感じないのですが、先生は進んでいるところを見つけて、励ましてくださいます。この励ましなしには続けるのが難しい感じがします。

鈴木大介「脳は回復する 高次機能障害からの脱出」新潮書房2018、255ページ
 貧困問題を取材してきた記者である僕にとって、その記者人生でたどり着いた結論はたった一つ。
 「社会の中で、最大のリスクとは孤立」である。…
 けれども自身が脳コワさんになって、僕自身が面倒くさすぎる人間になって、脳コワさんは脳コワさんだからこそあの救いようのない孤立に陥ってしまうのだと身をもって知った。
…誰しもが一瞬にして失う可能性があるものだ。
 それが「脳が壊れる」ということ。

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2018年11月 5日 (月)

2018年11月5日月曜日、輝く黄・リンゴの実

2018年11月4日日曜日、輝く黄。

 朝食の一時、田に白く降りた霜を見ながら、霜月って何月だっけとしらべたりしています。旧暦11月です。

 「金色の小さき鳥のかたちして 銀杏散るなり夕日の丘に」

 与謝野晶子でした。
 確か、教科書に出てました。
 白樺のわずかに残った黄を見て、思い出したのでしょう。
 輝く黄。
 カラマツの針が金色に輝きながら降りしきるのも素敵です。

2018年11月5日月曜日

 朝毎に、リンゴの実の赤さが増すのを見て楽しんでます。
 今年初めて花が沢山咲き、実もなり、赤さが増し、今朝初めて朝食に食べました。酸っぱかったですが少し甘さもありました。
 午後、その西側のリンゴの木、赤いのをもいで包丁を入れますと、密が入っています。おやっと思って食べてみましたら、もう一つ甘く、やや感動しました。

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2018年11月 3日 (土)

2018年11月3日土曜日、大雪山は真っ白の冬の輝きです

2018年11月3日土曜日、大雪山は真っ白

快晴の大雪山は真っ白の冬の輝きです。

 午前中ピアノ練習、ミッチリ。
 午後、あと2ヶ月になった町内会長の仕事で常会の配布物用意。

 ニュージーランド、オールブラックスと日本代表の仕合。69対31で完敗でしたが、5トライ奪ったことはこれまでに無い戦果でした。選手は、しっかり敗戦分析を行い、来年2019年のW杯で勝つ気でいる、これまでにない気概を示していました。負けても見事なファイトでした。オールブラックスに勝つのは、正直、不可能でしょう。でも他のチームには勝つ可能があるかも知れないと思わせてくれました。

 ヘッドコーチのジェイミー・ジョセフの指導が成果を上げつつあるのではないでしょうか。
 前任のエディー・ジョーンズヘッドコーチも素晴らしかった。一段ずつレベルが上がっていると感じます。楽しみです。
 
 夜は𥈞天の星でした。

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2018年11月 1日 (木)

2018年11月1日木曜日、冬月の入り

2018年11月1日木曜日、冬月の入り

山の色は、雪とカラマツの黄となりました。
身が引き締まります。

昨水曜日は、ピアノレッスン。
クリスマスコンサートまで2ヶ月を切りました。
課題がどんどん増えてきます。
1)暗譜、1~19小節まで。第1段落1-11、第2段落12-19
2)ペダルを足・耳で。
3)音の正しさを耳で。
4)あわてないで
○静かな息、気持ちを込めて丁寧に
○メリハリ
○もっともっと沢山のこと

今日、木曜日は午後3時からノルディックウォーキング33分。
登山靴にストックと片手500gの重しを持って。

第1 ピアノ、第2 運動、第3 料理、第4 できれば片付け

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2018年10月31日 (水)

2018年10月31日水曜日、10月の終わり

2018年10月31日水曜日、10月の終わり

 日々進み行く冬への時。
 冬月へ、木々は寂しさを増し、南の山の白樺が、最後の枝先の葉を残すのみとなりました。

 大雪山には、黒岳、北海岳、間宮岳、北鎭岳が取り巻く大噴火口跡があります。
 その北鎭岳の西側、比布岳と愛別岳の間、愛別沢に下り落ちる沢にも小さめの丸い噴火口跡が二つ見えます。夏の緑の季節はそれと見えないのですが、11月の雪の始まりの時期だから地形がクッキリと見え、丸く噴火口跡と見えるのです。
 何万年、何百何千万年前には、大雪十勝連峰の至る所で、噴火口が開き、噴煙が立ち上っていたのでしょう。

 大雪十勝連峰は非常に荒々しい山なみと感じます。
 日高山脈も厳しい山ですが、造山的には日本アルプスと同じく穏やかな隆起です。

 なんだか大きな自然の動きの話になりました。

 社会的には、このキリギリス、少しだけラディカルです。
 戦後日本は、War Guilt Information Program で見事に洗脳されました。
 ほぼ完全に洗脳下にあります。
 朝日、毎日、NHKは洗脳機関として、機能していると思います。勉強できるやつは弱いなあと思います。すぐ頭で考え、左翼になると感じます。
 左翼はついこの間までソ連の、そして今は中国の手先になっていると、キリギリスは思います。
 産経新聞のみが頑張っています。

 明日から11月。
 あと何回の10月だか。
 豊かな10月でした。
 小学校同級の友人から、中高時代まで懐かしさ巡りの愛媛行でした。

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2018年10月29日 (月)

2018年10月29日月曜日 冬月へ、木々の彩り

2018年10月29日月曜日 冬月へ、木々の彩り

冬月にまっしぐら。
色づいた紅葉・黄葉が消えゆくにつれ、カラマツの黄が最後の輝きを増します。

名残の色は、
柿とミカン
愛媛の秋です。
林檎とブドウ
愛山の秋です。
ヨーグルトとブルーベリージャム
わが家の朝食です。

野村もみじも紅葉が進むと
明るい色に変わります。

冬タイヤ交換は11月に入ってからでいいでしょう、と4日前に書いたのですが、冬の急ぎ足の気配に、急ぐことにしました。
昨日夕方、交換しました。
夏冬ともミシュランにしていましたが、冬タイヤはブリジストンに変えました。ミシュランの夏タイヤはあと1、2年持つということでした。

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2018年10月27日 (土)

2018年10月27日土曜、平和バカの壁

2018年10月27日土曜、平和バカの壁

 松山でお会いしました恩師は10歳ばかり年上でもう85歳を超えるお歳で、後20年は元気でいらっしゃるおつもりとか。このキリギリスは後10年と思っていましたが、後20年が頑張らねばなりません。

 木々の葉がドンドン落ちていきます。11月にはカラ松の黄しか残らないでしょう。
 そして雪月です。
 9月からの月は自分の75歳の今と重なりますが、雪月は自分にとって何なのでしょう。
 厳しい雪の季節かもしれません。安らぎの月でもあるようにも思います。

  度々申してますように、小生、どんどん右翼化しております。

 共産主義は物質主義ですし、共産党のトップを皇帝とする反民主主義です。
 日本は、民主主義かどうか分かりませんが、物質主義ではありません。自分の国は自分の手で守らなければならないと思います。自衛隊は日本軍として当然、憲法認めなければならないです。自衛隊は日本軍として当然、憲法で認めなければならないです。当たり前の当然のことです。全く。

【アメリカ通信】 mag2 0000110606 <mailmag@mag2tegami.com>
米中冷戦開始(そして、その結末も既に見えている…)
米中冷戦がはじまり、
それが北京の共産党崩壊までつづけられることは、
米国の中では既定路線となってきたのです。

 
ケント・ギルバート、ロバート・D・エルドリッヂ 平和バカの壁、産経セレクト、2018.122ページ
 ロバート (アメリカ合衆国は)戦って、勝ち取った国
 
ケント   アメリカ人は、アメリカ人は、時として自分の武力で守らなければいけないことがあることを、歴史的な経験から身にしみてわかっています。
 我々を命がけでまもってくれているのだから、軍人を尊敬し、誇りに思っています。
 一方、なぜ日本の自衛隊は尊敬されないかというと、もともと占領軍の占領政策であるウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム(War Guilt Information Program)で、戦後の日本人が洗脳されたからです。  

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2018年10月25日木曜、10月が行きます。秋の終わりの赤。平和憲法を至急廃棄すべし

2018年10月25日木曜、10月が行きます。秋の終わりの赤。平和憲法を至急廃棄すべし

10月下旬。
1日ごとに秋が深まります。
庭の真ん中にある一番大きいオンコの下に細葉楓が紅・黄に光ります。
リンゴの実の赤が濃くなります。
深紅のバラがつぼみを開いています。
10月25日朝10時の陽光に
赤色が輝いています。

紋別高速道上の北斜面
白樺は梢のみを残し
北の山の南斜面は今年は
殊の外色鮮やかです。
小氷河期入りで大雪も
カナダのような彩りになっているのでしょう。

マッカーサーによって作られた平和憲法は、
至急、廃棄されねばなりません。
中国は虎視眈々と日本を狙っています。
すでに尖閣・沖縄を手中に収めました。
北海道も広大なニセコの水源を手に入れ、
釧路の方にも手を伸ばしています。
仮想敵国に土地を売るなんて、
アホ極まりなしです。

極めつきは、
平和憲法を守れという、共産党、立憲民主党。
中国共産党の手先でしかないでしょう。

大雪山の雪は高度を下げています。
来週早々には平地にも雪が降るでしょう。
さて、冬タイヤ交換は11月に入ってからでいいでしょう。

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