カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の307件の記事

2019年1月22日 (火)

2019年1月21日(月曜日)、晴れ、「お口の体操教室」参加

2019年1月21日(月曜日)、晴れ、「お口の体操教室」参加

 1月半ば過ぎますと、1日1日空が明るくなります。一步一步春が近づいてきます。春は空から来ます。

 午前中、愛別町保健福祉課の高齢者口腔機能向上事業 「お口の体操教室」に参加してきました。3月まで6回の教室です。
 今日の宿題は、唾液腺マッサージで、耳下腺マッサージ、顎下腺マッサージ、舌下腺マッサージです。すごく有意義です。
 
 14:00 奥座敷にまで明るい日ざしが入っていて、春を実感します。青空の下、遠く南の1000mクラスの山々は、真っ白の霧氷が輝いています。寒くはあるのです。
 14:05 ピアノ練習。
  15:35 除雪2時間。

2019年1月22日(火曜日)、「日本と中国、もし戦わば」

 午前中、胃の検診。胃は大丈夫のようです。
 14:05 ピアノ練習
 15:30 除雪1時間半
 
 樋口譲次編著、「日本と中国、もし戦わば 中国の野望を阻止する『新・日本防衛論』」、SBクリエイティブ、2017
帯「腺核戦争、わずか5日間で日本が敗戦する!? いや、勝利のシナリオはある!」
おわりに
 自分で自分の国を守れない、つまり「自主防衛能力」に著しく欠けている日本にとって、中国の拡張政策は大いなる脅威です。これは日本に限らずアジア全域の問題です。「第一列島線」に位置する国々にとっては本当に大きな脅威です。
(引用ここまで)

 対中国に関する状況ではこの説明は当たり前の議論でしょう。
 日本に対して敵対的姿勢を取る中国を考えるとき、「平和憲法」などどれほどトチ狂った憲法かと思います。
 中国にる北海道の土地大量取得なと危険極まりない状況です。

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2019年1月16日 (水)

2019年1月16日(水曜日)吹雪。「粉雪の舞う夜」、ピアノレッスン、旭川地域生活研究会準備会

2019年1月16日(水曜日)吹雪。「粉雪の舞う夜」ピアノレッスン。旭川地域生活研究会準備会。

 前回の成人式(月曜日)の日付、14日の間違いでした。間違いが増えています。

0930 窓の外は吹雪。

 ふと、「山で唄う歌2」茗渓堂1956年刊に出ていた「粉雪の舞う夜」、作詞:朝倉 宏、を思い出しています。
 プチィニの「蝶々夫人」の曲とあります。よく歌った歌ではないのですが、曲名に惹かれて覚えていました。めったに紹介されることもないと思いますので、歌詞を紹介します。

 粉雪の舞う夜
窓に小雪舞いて 静かに山も白き
夢を見る今宵更けぬ 風さえ絶えて
燃ゆる暖かき火 明日も楽しき
しろがねのくにへ いずこの嶺へ

 昼前にピアノレッスンのため、旭川へ出かけました。
 敷地を出る前に除雪車の残していった雪を、我が家の除雪機で除雪するのに30分近くかかりました。市内もこれまでに一番と言うほどの降雪だったようでした。
 ピアノレッスンでは先生は必ずほめて下さいます。いくつになっても誉めて頂くのは嬉しいです。やる気が出ます。キリギリスも誉める練習を心がけます。
 今日、水曜日レッスン日も帰宅したら3回は練習することと先生からご指導がありました。

 レッスンの後、2019年の旭川地域生活研究会の準備会に出かけました。水曜日夜は以前から続いているオピッタでの水泳練習日で、若者達が泳ぎ、お母さん方が運転役をしています。恒例の2月の旭川地域生活研究会は今年は2月10日日曜日1時から、オピッタの2階研修室で行われます。テーマは「1年の実践報告」です。参加者は全員が報告します。
 来シーズンの研究会は、雪前の11月3日文化の日に行う方向で準備を進めることになりました。

20:30 帰宅後、ピアノ課題部分を3回弾きました。

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2019年1月14日 (月)

2019年1月14日(月曜日)成人式。大雪山全貌スカッパレ。

2019年1月14日(月曜日)成人式。

 朝方トイレに起きて、南南西にバカでかい星。金星よりはるかに大きく輝いている。
 金星より明るい星?あり得ない。やはり金星です。
 今、朝6時前。
 明けの明星ですか。
 日曜プラス祝日の連休で空が澄んでいるでしょう。
 外の温度計、-23℃。
 昨日の朝7時、-21℃。
 連日の-20℃越え快晴続き、痛快です。
 讃えます。輝ける明けの明星を。
                        
2019年1月13日(日曜日)なんという、快晴。

 なんという、快晴。
 大雪山全貌スカッパレ。
 マイナス21℃、この気温はスカッパレしかないです。
 思い返せば、昭和37年12月末、ツルさんリーダーで、愛山渓合宿後、永山・北鎭を上がって、高根ヶ原をから裏大雪石狩・音更から三国山を往復した山行、3日目に高根ヶ原の小屋にテントを張ってたが本当に寒かった。マイナス25℃か30℃あったろうか。
 今日のような寒い日スカッパレだった。この山行では快晴毎に休養日になっていた。ツルさん曰く、大雪には吹雪かれに来たので、快晴の日は休養。次の日も快晴だったが、さすがに凍った高根ヶ原をカリカリ下った。
 良い山行でした。いつか記録を残したいと思います。

 昼過ぎからピアノ練習100分。
 オーバーズボンに極寒用インナーブーツを履いて練習です。
 うっかり薪ストーブを煙らせてしまって、極寒の時に窓を開け放す一幕。

佐々淳行、「インテリジェンスのない国家は亡びる 国家中央情報局を設置せよ」海竜社。2013
 目次からいくつか抜き書きします。
・テロへの屈服は民主主義の後退を意味する。
・プロによる身代金の交渉は、仮に相手の要求額が1000万ドルと言ってきても、こちらが提示するのは5万ドル。いちばんまずいのが「命だけは助けてくれお金はいくらでも積むから」

 国際的常識を得るには、インテリジェンスが必須です。
 日本は亡びた、なのです。「無知極まりない平和憲法」、を有り難がっている日本人。20年30年前のアホなキリギリスの姿です。戦後、平和憲法の名の下に、インポになってしまった。

  1月13日月曜日と間違って書いた部分を直しました。

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2019年1月12日 (土)

2019年1月12日(土曜日)晴。ガラス窓の雪囲い。愛山2・3区新年会

2019年1月12日(土曜日)晴、ガラス窓の雪囲い

 16:00 くたびれました。ガラス窓の雪囲い。この1954年ものお家は非常にしっかりした造りで、四方に大きく窓を取っていて、夏は非常に涼しくてよいです。
 今日は東窓から始めて、居間、座敷窓を行いました。裏北窓のつららがばかでかくなっていたので、恐る恐るスコップで落としました。
 キリギリス頭で考えますと、雪の降る前にしておけば、相当楽かも知れないです。
  そういえば(苦笑い)、通常は冬前にするのでしょうから、今年は10月下旬から準備を始めます。どこかで似たようなことを考えたか、つぶやいたような気がしますが?
 3日前にかったコンチェルパイ1個、頂きます。

 今朝9時の時事通信です。
(以下引用)
「日本で反韓世論拡散」=韓国紙、文氏発言を批判
2019年01月12日 09時11分 時事通信、
 【ソウル時事】12日付の韓国紙・朝鮮日報は、文在寅大統領が年頭記者会見で「日本政府が謙虚な立場を取らなければならない」などと発言したことについて、「日本国内で反韓世論が全方位に拡散している」と批判的に報じた。

 同紙は1面の記事で「五大中央日刊紙が約束でもしたかのように、社説で文氏の会見内容を批判した。めったに見られないことだ」と報道。また、菅義偉官房長官が「韓国側の責任を日本側に転嫁しようというものであり、極めて遺憾だ」と反発したことも伝えた。 【時事通信社】
(引用ここまで)

 日本の五大中央紙も遠慮無く韓国批判出来るようになったのですね。
 韓国紙が文氏発言を批判ですって?
 いよいよ文大統領は終わりに向かっていますね。韓国は北朝鮮と一体になって、自滅の道を選択したのでしょうか。痛ましいですが、ご自身で選択なさったのですから。
 中国はどうでしょう。5大中央日刊紙がそろって中国批判することはまずないでしょう?

2019年1月11日(金曜日)晴
 愛山2・3区の新年会があり、共和温泉でお湯とお昼をご馳走になり、大いに楽しみました。1年分の活力を得た思いです。
 ご機嫌で帰ってきたのですが、昨日の雪が沢山残っていたので、除雪機で除雪しました。
 16:00時前から始めて終わったのは暗くなってからでした。
 キリギリスさん、ご苦労さん。

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2019年1月10日 (木)

2019年1月10日(木曜日)雪、インテリジェンスのない国家は亡びる

2019年1月10日(木曜日)雪、インテリジェンスのない国家は亡びる

 今年は雪が少ないのですが、最近着実に降ってきています。
 昨日は寝たの深夜2時過ぎ、起きたのは、7時過ぎで、除雪もしないで、ランニングマシンで2km歩いて、除雪は高田さんのご好意にすっかり甘えてしまいました。ありがとうございました。

 暮れ前に、愛別町からの配布物を町内に配っておくべきなのに、年を越してしまい、慌てて、配布物を各戸ごとに束ねて、午後3時頃に配りに家を出ましたら、タップリ雪が積もっていました。

 2019年1月9日(水曜日)

 新年最初のピアノレッスンです。今年も頑張ります。
 今年の前半曲に、ドヴォルザークのユーモレスクを選んで頂きました。楽しい曲です。

佐々淳行、「インテリジェンスのない国家は亡びる 国家中央情報局を設置せよ」海竜社。2013
 この本、その内紹介します。
 小生、完全な右翼化です。「おめでた平和憲法人」からやっと常識的国際感覚が分かり始めたといいたいです。
 韓国は、北朝鮮と一体化の道ですね。米国とも手を切る覚悟のようです。

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2019年1月 8日 (火)

2019年1月8日(火曜日)冷えます。日本の防衛・軍備を強化すべし。

2019年1月7日(月曜日)

 冷えます。
 午後1時で-9.1℃、今年一番の冷えではないでしょうか。
 久し振りにノルウェイ製ヨツールF118 CB薪ストーブ、ブラックベアに火をいれます。クロクマが彫られています。
 お隣さんにはスウェーデン製の薪ストーブがあります。3匹のガラガラドンが彫られています。
 厚い鋳物です。
 暖かいのです。石油ストーブとは質的に全く違う暖かさです。贅沢この上なし。ジワーっと体の芯まで染みこむ温かさなんです。
 贅沢と言えば、火の色がまた良いのです。この暖かい色!
  一昨日書きましたように、薪の用意、煙突掃除に手間がかかるのです。
 薪ストーブが贅沢なのはもう一つ、新しいお家では暖かすぎて楽しめないのです。気密が良すぎるのです。
 「年寄りよ。体を鍛えておけ。意地張り心を、薪ストーブで燃やすのだ。ウー、手間がかかる。

2019年1月8日(火曜日)
 さらに冷えます。昨日の薪ストーブは暖かかった。
 夕方、石油ストーブだけですと、足下が冷たいです。
 老化は、右翼思想より強い。意味するところは、おまいさんの呆けは手に負えない。
 ここ数ヶ月と言うべきか、自分が右翼化している気がしたのですが、今日当たり、老化がさらに進行し、左右はどうでもよくなりました。

 中国・朝鮮の日本敵視策は危険ですし、日本の防衛軍備を強化しなければなりません。
 平和憲法のような「おめでた憲法」を至急破棄しなければなりません。
 国民の軍備感覚・軍事的国際感覚を育てなければなりません。30年前の私のようであってはいけません。平和憲法を守れといって日本を弱体化させようとするのは、中国、朝鮮くらいでしょう。扱いやすいもの。

 以下は今朝のmsnニュースの記事です。長いですが、まとめるのが面倒なので、そのまま引用します。レーダー照射問題です。変だ変だと思っていた日韓関係が分かりやすいです。
韓国にはいろいろな事情があることを理解しておかなければならないです。言うべき事は言う。今の安倍首相を支持します。

(以下引用)
JBpress   
レーダー照射:国際法違反を知られたくなかった韓国
西村 金一
2019/01/08 06:00

 2018年12月20日、韓国海軍軍艦が海上自衛隊の「P1」対潜哨戒機に射撃管制レーダー(射撃レーダー)を照射した。

 この事実は、海自哨戒機の飛行員の緊迫した会話や撮影映像から、明白である。
 にもかかわらず、韓国国防省は認めようとはせず、そればかりか、日本の海上自衛隊機が異常な接近飛行を行ったと難癖をつけ、「陳謝せよ」と抗議している。
韓国はなぜすぐばれる嘘をつくのか
 これまでの韓国の主張には、一貫性がなく、論理矛盾がある。
 韓国が、海自哨戒機が韓国軍艦に異常接近したとする映像を公開した。その映像には哨戒機が遠方に写っており、どう見ても異常接近しているようには見えない。
 航空機を真上に見上げれば、その腹底が見えるはずだが、そうではない。戦闘機であれば、急降下や急上昇できるが、哨戒機は、そのようなことはできない。
 韓国海軍軍人には当然分かっていることだし、軍事常識でもある。
 韓国は、それを認めようとはせず、発表していることが論理矛盾を起こしていながらも、頑なに日本を非難している。
 軍事知識がない人は騙すことができても、軍事知識がある人を騙すことはできない。
 韓国軍人も国防省の幼稚な発表に恥ずかしい思いをしているに違いない。
 支離滅裂で論理矛盾を起こしてまでも、なぜそのようなことを発表するのか――。
日本の経済水域内で北朝鮮と何をしていたか
 そこには、多くの謎があると考えるべきだろう。
 韓国軍艦がレーダーを照射したことは重大な事態であり、日本としては非難しなければならない。
 だが、もっと重要なことは、レーダーを照射すれば、日韓関係に重大な影響を及ぼすことが分かっていながら、行ったということだ。
 当然、そこには、重大な意図が隠されていると見るべきだ。
 そして、韓国はその意図を読まれないように、「日本は馬鹿げたことを言って」と、論点をすり替えている。
 この事案で、私が最も注目しているのは、防衛省公表の映像だ。
 韓国軍艦が射撃レーダーを照射した時、韓国の海軍軍艦と海洋警察警備艇がほぼ同じ海域で海上警備活動(救助?)を行い、その近くに、北朝鮮の漁船(軍や工作機関が漁業に使用している船か)が存在したことだ。
 その海域は、韓国の近海ではなく、日本の経済水域に深く入り込んだ海域だ。その海域で、偶然にしても、これら3つの船が1か所に集まることは、全く考えられないのだ。
 韓国は救助活動だと発表しているのに、戦闘艦艇である駆逐艦までもが、そこにいたことは不自然極まりない。
南北朝鮮の密接な行動は国際法違反の可能性
 この3つが集まっている理由を考察すると、上記の漁船が、燃料不足になり漂流、その船から北朝鮮の本国に救助依頼を行った(漁民が乗る漁船は、連絡できる通信機を積載していない)。
 その連絡を受けた北朝鮮の機関が金正恩政権に報告し、北朝鮮と韓国のパイプを使って、韓国の文政権に連絡、そこから国防省や海洋警察に連絡、それにより、2隻の艦艇が出動したものと考えられる。
 北朝鮮漁船、北朝鮮工作機関、北朝鮮政府、韓国政府、韓国国防省、韓国海軍、韓国海洋警察の連携がないと、3隻が海上の同一ポイントに集合することはできない。
 つまり、南北がかなり密接に行動していることがうかがえる。
 さらに、映像から判断すると北朝鮮の漁船は沈没しそうな状況ではなく、エンジン故障か、燃料不足で浮遊していたように見える。
 おそらく、燃料切れになっていた北朝鮮の漁船に、燃料を提供していた可能性がある。
 このことを海自哨戒機に接近して見られたくなかったために、射撃レーダーを照射して、嫌がらせを行い、海自哨戒機を追い払ったのではないだろうか。
 韓国がレーダー照射を否定し、海上自衛隊の哨戒機の行動を非難しているのは、これらの南北の動きを知られないために、韓国による問題のすり替えにほかならないと、私は考えている。

韓国と北朝鮮の間にある密約
 私は、北朝鮮と韓国の間に、密約がいくつか存在していると考えている。
 文大統領が北朝鮮への制裁解除を求めるために、世界中を使い走りしていることからもうなずける。
 密約の一つとして、日本海の中央付近で漁業活動する北朝鮮の漁船を、遭難した場合に韓国が守る。
 さらに、北朝鮮の漁船に燃料を補給する。つまり、南北が、国連制裁決議破りを日本海の海上で行っていると見てもおかしくはない。
 この事案を契機に、日本国がこれから行動すべきことは、日本の国益を守ることだ。
 具体的には日本の経済水域を守ること、海上自衛隊は、北朝鮮の漁船を不法に入れないことだ。
 また、韓国艦艇が救助と称して、北朝鮮の漁船に燃料を提供するという国連制裁決議違反をしていないかどうかを監視すべきだ。
 韓国が何を言おうが、日本海の警戒監視を、引き続き実施することが必要である。
 文在寅政権の韓国は、南北融和と軍事的合意事項の履行、反日活動の活発化、今回の事案などにより、日本や米国との友好国の立場から離脱し始めていると見てよい。
 日本人や日本のメディアは、目の前の事象だけにとらわれずに、朝鮮半島で起きていることが、日本に脅威になりつつあることを改めて認識すべきだ。
 日本と南北朝鮮との安全保障関係は、重大な変換点に来ていると言っても過言ではない。
(引用ここまで)

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2019年1月 6日 (日)

2019年1月6日(日曜日)高田さんの除雪感謝。寒い日。ワンダーフォーゲルリード

2019年1月6日(日曜日)高田さんの除雪感謝。寒い日。ワンダーフォーゲルリード

 今朝7時半、高田さんが除雪して下さいました。ありがとうございました。
 除雪音が聞こえましたが、運動後の肌着姿だったので出ないまま、失礼しました。

 今朝は冷えます。朝8時で、シャクナゲは針のよう細く、雪は霧のように降っています。-10℃。マイナス10℃を超えますと、寒さのランクが一段上がります。
 床下の換気口が一カ所開いたままになっていて、狸が出入りしている気配です。今日中に閉じます。
 上川気象観測所の6日の日中最高気温が-6.4℃でした。

 今朝、友人から紹介されて、ワンダーフォーゲルリードを視聴しました。山岳部時代に歌った歌の相当量がワンダーフォーゲルリードでした。歌詞の大体の意味は少し知っているのですが、単語の大半、文法の大半は分かりません。勉強しなければなりません。
 最近、似たようなことを言った記憶があります。
 フランス語でした。サクランボの実る頃の発音を知りたかった、のでした。
 ドイツ語、フランス語の辞書を手近に置きます。

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2019年1月 5日 (土)

2019年1月5日(土曜日)石油満タン。平成31年愛山地区新年交礼会

2019年1月4日(金曜日)自分の呆け・認知症の程度

 呆けがひどくなったと町内の方に話すと、年取るとみんなボケますよと慰めてくれます。
 ここ4日間、毎日、投稿していますが、大晦日と正月1日の記事はほぼ同じ、2日と3日も同じ記事。呆け対策で書いてます、と言い訳していますが、こりゃ、ひどい。
 お詫びします。
 
 確かに、ブログを書くことで自分を確認したいのです。
 キリギリスが生きているかどうかチェックしたいので書いて下さいと言われる方もいらっしゃいます。
 「時々見ています、書籍紹介など参考にしています」との賀状があり、反応を頂いて嬉しかったです。
 4日以上は空けないようにしています。でも、有り難いです。見に来て下さるお方。
  それに自分を出すことは好きなのです。

 お昼12時から、平成31年愛山地区新年交礼会が開催されました。区長の勤めですので出かけ、大いに楽しんで参りました。
 からかわれたのは、脳梗塞などやっていると、海外に出るとき保険に入れないよ、氷河ツアーなどに行けないよと。脳梗塞は治らないというのです。跡が残らないようにして試みてみます。
 2時頃には帰宅し、賀状書きを少ししました。今年も正月を終えて賀状を書くことにななりました。今年こそは、11月早々に賀状を買い、今年頂いた賀状を見直し、2020年の賀状案を作成し、11月末に送付予定宛先を確認し、12月15日までに投函します!?

 1月5日(土曜日) 石油が入りました。477リットル入って満タンです。
 130kgの重さのノルウェイ製ヨツールF118 CB薪ストーブ、重すぎて床が傾いています。
 薪作りと煙突掃除に手間がかかって。汗。焚きつけに小さな木もいるし。
 歌え!
 年寄りよ。体を鍛えておけ。意地張り心を、薪ストーブで燃やすのだ。

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2019年1月 1日 (火)

2019年1月1日(平成31年)元旦謹賀新年

謹 賀 新 年
平成31年元旦
2019年、平安とご発展をお祈りします。

【2019年目標】
1.祈る。
2.運動:2km歩+α。登山(大雪・大雪)、短距離マラソン。
3.ピアノ:バロック・古典、ポップスとジャズも、連弾も、前後期各1曲。
4.料理:野菜料理10~20品、料理を通して劣化しつつある味覚・嗅覚他、感覚の再生。
5.片付け:毎月1カ所、狙い定めて。
6.社会問題・読書:自分の考えをブログに報告。
 1) 国際問題(対中・対朝鮮・対米)
 2) 国内問題(中国水資源・憲法改正)
 3) 生活問題(片づけ記録、メニュー記録)
 重点項目順は、①ピアノ、②料理、③片付けと言っておきたい。

【冬の注意事項】
※ 除雪車の運転、特にバックに注意。
※ 雪下ろしで屋根に上がるとき、セルフ・ビレイを確実に。
※ 軒下に入るとき、氷の落下注意。ヘルメットを。

【大晦日の映画】
 大晦日夜8時から、「OK牧場の決闘」を見てしまう。1957年(昭和32年)ものでカーク・ダグラス、バート・ランカスター主演、面白い。
 Shane (シェーン)-"The call of the far away hills" 1953年(昭和28年)がすぐに続く。これはとまらない。最後の決闘シーンは夜だったことは全く覚えていなかった。
 丁寧に作られていて実にリアル。黒づくめの二丁拳銃ジャック・パランス、いかにも悪役だった。
 結局、この時代にキリギリスは育った、といいたい。
 昭和35年、1960年までが丁寧な時代だったのです。
 貧しいのが良いのだ。

 2019年、不況が来る。それが良いのだ、ニャロメ。健康が来る。
 食事、勉強し直さなければならない。

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2018年12月31日 (月)

2018年12月31日月曜日大晦日、新年2019年に向けて

2018年12月31日月曜日大晦日、新年2019年に向けて

【2019年に向けて】
1.祈り:祈りを考える。
2.運動:2km歩を継続し、近くの登山(大雪・大雪)、短距離マラソンを。
3.ピアノ:古典を第1に、ポップスとジャズも、連弾も、前後期とも各1曲。
4.料理:野菜料理を10~20品、料理を通して劣化しつつある味覚・嗅覚他、感覚の再学習。
5.片付け:毎月1カ所、狙い定めて。
6.社会問題・読書:自分の考えをブログにまとめて行く。
 1) 国際問題(対中・対朝鮮)
 2) 国内問題(中国水資源・憲法改正)
 3) 生活問題(片づけの記録、メニュウ記録)
※ 雪上車の運転、特にバックに注意。
※ 屋根の雪下ろし、セルフ・ビレイを確実に。
※ 氷の落下注意。

【2018年を簡単に振り返って】
1.体の面では、痛風から始まって、緑内障、脳梗塞へと着実に進行している10年でした。11月上旬でしたが大腸出血には驚きましたが、大事に至らずでした。全体に寄る年波に勝てないです。
 運動能力はガタンと落ちました。意地を張って毎日、マシンで2kmを歩いています。つい、無理するところがあって、左膝に来ています。山へ行く夢を見ますと、より強くとなってしまいます。
2.ピアノ:4月から毎週レッスンにして大正解でした。習い事は毎週するものと実感しました。
 Xmas Concertでうまくなったと誉められました。
3.料理:夕食を準備しながら気がついたことは、「何を作るか、何日分のメニューと材料が準備出来ている」ことで、これは難しい。メニュー作りも難しい。
4.片づけがほとんど進まない。目標項目に入れること。具体的目標を月毎に作ること。
5.考え方では右翼化、というより幼児返りが進んでいます。幼児期小学校期の地元の神社のお祭りが懐かしい。今は神道に帰ってきました。

皆様、良きお年をお迎え下さい。

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